死化粧は「グリーフケア」私は人と人、葬儀と医療を繋ぐこの業界の“架け橋”になりたい

 株式会社キュア・エッセンス代表取締役で、“死化粧師”の宿原寿美子氏。三代続く葬儀社の娘として育ち、異業種を経て葬祭業に従事。自身の経験を原動力に、死化粧師としていちばん近い距離で故人と遺族とをともに見てきた。数々の現場で遺族の想いに向き合ってきた同氏に、株式会社鎌倉新書代表取締役社長 小林史生が話を聞いた。

本記事はweb用の短縮版です。全編版は本誌にてお楽しみください。

インタビューの全文は月刊終活 2月号に掲載されています

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葬儀
2024.03.05